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東京都学生柔道体重別優勝大会 [大会]

9月4日に東京都学生柔道体重別優勝大会が行われました。

結果は、一年生の石澤(66kg級)、宮田(81kg級)がベスト16まで勝ち進み、全日本学生柔道体重別優勝大会への切符を勝ち取ることが出来ました。
しかし、チームとしてはポイントが足らず、尼崎で行われる全日本学生体重別団体優勝大会への出場とはなりませんでした。

この大会をもって、私たち四年生は引退という形になるので、この悔しさを残された期間、後輩に伝え来年度は必ず尼崎への出場権を勝ち取ってほしいと願っております。

なお、応援に駆けつけて頂いたOB、ご父兄の皆様ありがとうございました。

またの応援をよろしくお願い致します。

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東日本サンボ選手権大会 [大会]

7月24日に東日本サンボ選手権大会が行われました。本校からは、三名が出場しました。

階級順に結果を載せていきます。

62kg級 松本英司(4年)優勝

68kg級 石澤佳斗(1年)優勝

90kg級 植田蒼太朗(2年)準優勝

以下、松本(4年)のコメントです。
「サンボという柔道とは少し離れた競技に関わることで、脚関節、その他関節技の防ぎ方といったものを新しく学ぶことが出来た。これからの柔道での練習の中でサンボで得た経験というものを活かしていきたい。」

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東京都ジュニア柔道選手権大会 [大会]

7月10日に東京都ジュニア柔道選手権大会が行われました。
本校からは13名の選手が出場しました。

軽量級から順に結果を載せていきます。

男子
60㎏級 原田雄介(1年)2回戦敗退

66㎏級 石澤佳斗(1年)1回戦敗退

73㎏級 大中志津(1年)1回戦敗退

81㎏級 石澤眸(2年)2回戦敗退
村上敦哉(1年)ベスト16

90㎏級 植田蒼太朗(2年)2回戦敗退
     石川慶悟(2年)2回戦敗退
     中村拓夢(1年)2回戦敗退

100kg級 安部晴輝(2年)ベスト16
      三井健太(1年)1回戦敗退

100kg超級 佐藤孔亮(3年)1回戦敗退
        伽羅谷匠(2年)1回戦敗退   
        友善匠之助(2年)1回戦敗退

応援に駆けつけて頂いたOBの皆様や父兄の皆様、ありがとうございました。

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全日本学生柔道優勝大会 [大会]

6月25、26日に全日本学生柔道優勝大会が行われました。

25日に男子は1回戦まで26日に2回戦から決勝戦まで行われました。

初日に法政は、熊本学園大学と1回戦を行いました。

5-1というスコアで、良いスタートを切ることが出来ました。

26日の2回戦は、昨年の今大会で敗れている山梨学院大学でした。

先制点を挙げ良い流れだったものの、三将、副将と敗れ2-1で惜しくも去年の雪辱とはなりませんでした。

しかしながら、試合中のチームの一体感や各々の力が着実に付いてきていることを感じることが出来た試合でもありました。

今大会の反省点を次の東京都学生体重別大会に向け、克服できるよう頑張っていきたいと思います。

応援に駆けつけて頂いたOBの皆様や父兄の皆様、ありがとうございました。

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「東京学生柔道二部優​勝大会」 祝 優勝 [大会]

昨日、「第54回 東京学生柔道二部優勝大会」が、講道館で行われ、
新生法政大学体育会柔道部は、
4年連続の出場で、悲願の復活優勝を遂げることができました。

部員全員で勝ち取った優勝、最高です!この感動は、忘れられません。

過去、「東京学生柔道二部優勝大会」では、
2009年 2回戦敗退
2010年 2回戦敗退
2011年 2回選敗退
となかなか3回戦への進出が叶いませんでした。

今年は、
1回戦 法政大学 7-0 東京大学
2回戦 法政大学 7-0 芝浦工業大学
3回戦 法政大学 3-0 東京農業大学
準決勝 法政大学 3-2 大東文化大学
決勝 法政大学 6-0 青山学院大学

すべての力がひとつになり、チーム一丸となって試合に臨み、優勝を勝ち取ることができました。

会場に駆けつけ応援をいただいた大勢のOBの諸先輩方、保護者の皆様、
そして学生諸君 熱い声援、本当に有難うございました。

この優勝で、来年5月開催の「東京学生柔道優勝大会」の対戦校を指定する権利を得ることができました。

一部校との壁は、まだまだ厚いものかと思われますが、
この優勝をバネに更に上を目指して、
臆することなくチャレンジャーとして精一杯戦っていきたいと思います。

これからも一層の厳しい練習に部員一丸となって取り組み、
互いに切磋琢磨し技術および精神力の向上に励み、
「東京学生柔道優勝大会」でベスト16以上の成績を残し、
東京学生柔道一部校返り咲きを叶え、

古豪復活の悲願達成を目指したいと思います。

来年は、筆者たち現3年生も最終学年の4年となります。
最終学年で一部返り咲きを遂げ、喜び合える瞬間に立ち会うことができれば、
共に汗を流してきた甲斐があり、その努力が報われると思います。

今後とも法政大学体育会柔道部の応援よろしくお願いいたします。


尚、試合結果は、「法政大学体育会柔道部ホームページ」に掲載いたしました。
法政大学体育会柔道部ホームページ → http://houseiuniv-judo.jimdo.com/

「平成24年度全日本学生柔道体重別選手権大会」 [大会]

昨日、一昨日と日本武道館では、「平成24年度全日本学生柔道体重別選手権大会」が開催されました。
男子31回、女子28回を迎えた今大会は、

法政大学からは、90キロ以下級に1年後藤が出場しました。

組み合わせが発表されたときから、後藤もチームも
3回戦での北野選手との対戦にリベンジすることを目標に稽古に励んできました。

後藤は、北野選手には、9月2日の「東京学生柔道体重別選手権大会」の準々決勝で対戦し、果敢に攻めましたが、健闘むなしく惜敗でした。


昨日は、1回戦、2回戦と1本勝ちで勝ち上がりましたが、
3回戦では、残念ながら、リベンジならず、涙をのむ結果となりました。

しかし、後藤の活躍は、チームにとってとても大きな刺激と力になり、
部員全員のモチベーションは、かなり高まりました。

次戦の「東京学生柔道二部優勝大会」では、チーム一丸となって戦い抜く決意を胸に秘め、
日本武道館を全員で後にしました。

【試合結果】
1回戦
九州学生 矢櫃選手(鹿屋体育大学)
鮮やかな大内刈りで1本勝ち

2回戦
関東学生 門脇選手(埼玉大学)
逆転の内またが決まり1本勝ち

3回戦
東京学生 北野選手(國學院大學)
帯取り返し合わせ技で1本負け

後藤は、ベスト16の成績。
尚、北野選手は、その後も勝ち上がり3位入賞となりました。

東京都ジュニア柔道体​重別選手権大会 [大会]

昨日、講道館で開催された
「平成24年度東京都ジュニア柔道体重別選手権大会
(兼、全日本ジュニア柔道体重別選手権大会 東京都予選会)」には、
本校柔道部からは、7名の部員が出場しました。

結果は、73キロ級に出場した千葉、 100キロ級に出場した高橋がベスト16。
そして、90キロ級に出場した1年 後藤 将志は、3位に入賞し、
9月に開催される「全日本ジュニア柔道選手権大会」に東京都代表として選出され出場することになりました。

「全日本ジュニア柔道選手権大会」には、一昨年の代表となった庄司(3年)以来の出場となります。

後藤の3位入賞は、他の部員にも、とても良い刺激になったと思われます。

我々も秋に向かって、それぞれの目標と課題へ挑戦し、
忍耐力と強い闘争心で、夏稽古に励んでいきたいと思います。

9月の「東京学生柔道体重別選手権大会(9月2日(日)日本武道館)】
階級別個人戦で上位入賞、
そして、
11月の「東京学生柔道二部優勝大会(11月2日(日)講道館)」の優勝を最大の目標に
日々の練習に取り組み、頑張ってまいりたいと思います。

これからも法政大学体育会柔道部のご支援、ご声援、よろしくお願いいたします。

尚、出場選手の試合結果については、
「法政大学体育会柔道部ホームページ」に掲載してあります。

法政大学体育会柔道部ホームページ → http://houseiuniv-judo.jimdo.com/

全日本ジュニア柔道体重別選手権大会東京都予選会出場 [大会]

明日の七夕、7月7日(土)には、
「平成24年度全日本ジュニア柔道体重別選手権大会 東京都予選会」が、
講道館で開催される。

本年度も法政大学柔道部からは、
男子 60キロ以下級 2年 對馬
男子 66キロ以下級 1年 佐保
男子 73キロ以下級 2年 千葉
男子 90キロ以下級 1年 下田 1年 後藤
男子100キロ以下級 1年 高橋 1年 玉城
の7名が出場します。

この大会は、本年度15歳から19歳になるものが出場できる。

出場選手には、日々の練習の成果を存分に発揮し、
本選出場を目指して、頑張ってもらいたいと思います。

我々先輩部員も後輩たちのサポート、応援に回り、
一緒に戦っていきたいと思います。


尚、試合結果は、「法政大学体育会柔道部ホームページ」に開催する予定です。
法政大学体育会柔道部ホームページ  →   http://houseiuniv-judo.jimdo.com/

「第61回 全日本学生柔道優勝大会」出場 [大会]

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大勢のOB会の先輩の方々、そして大勢の保護者会の皆様、
総勢30名以上の大応援団、ご声援ありがとうございました。

一昨日、「第61回 全日本学生柔道優勝大会」が開催され、
「東京学生柔道優勝大会」の全日本代表トーナメントを勝ち抜いた
本校柔道部は、23日(土)の1回戦から出場いたしました。

試合は、第6会場の4試合目。
対戦校は、「九州学生柔道優勝大会」の本年度優勝校の福岡大学でした。

先鋒1年の後藤が、鮮やかな大内刈で技ありを獲り、先鋒の役目を果たし、
良いムードで次鋒へと繋いでくれました。

次鋒以降の選手も、
臆することなく果敢にチャレンジャーとして精一杯戦ってくれました。
しかし、結果は、残念ながら、1-5で1回戦で敗退となり、
全国大会出場の常連強豪校とは、
まだまだ実力差があることを痛感いたしました。

尚、福岡大学は、準々決勝、
本年度の準優勝校日本大学に敗れたもののベスト16に入る実力校です。

そのようなチームと対戦できたことは、まだまだ発展途上にある我がチームにとっては、
とてもとても貴重な大きい経験になったと思われます。

7月の「全日本ジュニア柔道体重別選手権大会東京都予選会(7月7日(土)東京武道館)】
9月の「東京学生柔道体重別選手権大会(9月2日(日)日本武道館)】

では、各選手が階級別個人戦で上位入賞を目指し、

そして、
11月の「東京学生柔道二部優勝大会(11月2日(日)講道館)」の優勝を目標に据え、

常に向上心を持ち、チーム一丸となって、
日々の練習に取り組み、頑張ってまいりたいと思います。

これからも法政大学体育会柔道部のご支援、ご声援、よろしくお願いいたします。


尚、詳しい試合結果につきましては、
法政大学体育会ホームページ試合結果に詳細を掲載してあります。

法政大学体育会柔道部ホームページ  →   http://houseiuniv-judo.jimdo.com/


全日本学生柔道優勝大会組み合わせ [大会]

本日、午前10時00分より、
講道館新館2階で全日本学生柔道連盟役員立ち合いのもと、
東京学生柔道連盟による組み合わせ会が行われ、
当校からは、主務の和賀が立ち会ってまいりました。

今年の【全日本学生柔道優勝大会】は、男子62校が出場します。
北海道学連 4校、東北学連  4校、
北信越学連 4校、関東学連 9校、
東京学連 18校、東海学連 4校、
関西学連 9校、中国四国学連 4校、
九州学連 6校 

本校は、№60
1回戦の対戦校は、九州学生柔道連盟の福岡大学と決まりました。
福岡大学は、昨年ベスト16、一昨年ベスト8の強豪校です。

我が法政大学は、3年連続出場。
一昨年は、
1回戦 熊本大学に敗退

昨年、60回記念大会では、
1回戦 佛教大学に勝利 
2回戦 熊本大学に雪辱
3回戦 金沢学院大学に敗退
しましたが、3回戦まで進出いたしました。

今年も胸を借りる気持ちで、
思いっきり今まで練習してきたことを全て出し切って戦い、
気持では負けないよう、法政魂を発揮して、古豪復活に向け、
チーム内の結束を高めて、
選手、スタッフ、チーム一丸となって頑張ってまいります。

OB会の諸先輩方、保護者会の皆様、当日の応援よろしくお願いします。